おまけの会社員生活

おまけの会社員生活

五十而知天命、もういつ辞めてもOK、おまけの会社員生活に突入しました

お金を貯める-資産運用

イオン株主優待返金引換証が届いた

イオンから株主優待返金資金引換証が届いた。 前回は4,384円、今回もほぼ同額の4,169円だった。 配当金は1,700円(税引後1,355円)なのでキャッシュバックの方が多い。 5月にそろそろ株価が下がるかもと思って2,150円で売ってしまったが、その後も上昇し続け…

SMBC信託銀行プレスティアの優遇はこんなにお得!

SMBC信託銀行は、シティバンクがリテール部門から撤退するときに、三井住友が買い取ってできた富裕層向けの銀行です。 会社専用ウェブから申し込んだ場合、預金残高に関係なく優遇措置を受けられるので、口座開設することにしました。 在職している間に会社…

イオン株主優待返金引換証が届いた

イオンから株主優待返金引換証が届いた。 半年間の利用額は144,963円、返金額は4,384円でした (-ω-)/ 1ヶ月当たり2万4千円イオン系スーパーで使っていることになります。 両親がですが。 両親にオーナーズカードを渡しているので、両親が使えば使うほど私に…

じぶん銀行は口座開設時の定期がお勧め

じぶん銀行で口座開設をした。 ちょびリッチ経由で口座開設すると、今なら通常の3,000ポイントに加えて、ボーナスポイント2,000ポイントがもらえるからだ。 口座開設時のキャンペーンがお得 対象者 対象期間 特典内容 他行への資金移動方法 証券会社の即時入…

「じぶんの積立」で生命保険料控除を利用

「じぶんの積立」は元本割れしない 生命保険控除を受けるのに最適 拠出型企業年金保険はもっと得 「じぶんの積立」は元本割れしない 明治安田生命の「じぶんの積立」に加入しました。 特徴としては、いつ解約しても元本割れしない保険ということです。 保険…

中国元の定期預金を上積み

中国は高金利 中国元は簡単に円転できない 中国は高金利 HSBC香港に香港ドルを預けてあるが、時々海外で現地通貨で引き出す以外、当面使う予定も株などで運用する予定もない。 HSBCのグローバルトランスファーで中国国内の口座にリアルタイムで好きな時に送…

人民元の死期

人民元が死ぬわけじゃありません w 死期(存款)は定期預金、活期(存款)は普通預金のことです。 2010年1月から2012年1月にかけて中国に行くたびに5000元ずつ中国元の定期預金をしていたのですが、5年定期の最後の1本が来年1月でとうとう満期を迎えます。 …

定期預金を預け替え

大阪信用金庫に預けていた0.45%の定期の満期がきました。 スーパー定期「この街のホームドクターⅡ」に自動継続されたのですが、利率は0.35%に下がりました。 ネットバンクをしていると利率0.41%の「ネットDE定期預金」に申し込むことができます。 ネッ…

虎の子の個人年金

私は個人年金に入っている。 いずれも入社数年の頃に入ったものである。 当時は、昼休みになると生保のおばさんが職場に自由に出入りできていた。 事務所の中まで遠慮なしにずかずか入ってきて保険のセールをやっていた。 保険の知識のない新入社員は、生保…

高利回り!拠出型企業年金保険

私の会社には「拠出型企業年金保険」という制度があります。 名前が似ていますが「確定拠出年金保険」、いわゆるDCとは別物です。 拠出型企業年金保険の特徴 加入時の検討事項 有利な加入方法を検討する 使っていない生保控除を利用する 所得控除の利用で1…

高金利の定期預金

FX取引を縮小して余裕資金ができたのですが、マイナス金利の影響で普通預金に置いておくとほとんど利息がつきません。 定期預金の金利が高い銀行を探して資金を移すことにしました。 ma-bank.net 1年以上で、かつ面倒くさそうな制約がない商品を探したと…

株価暴落、円高加速

とうとう円高が112円まで進みました。 この文章を書き始めたときは113円だったのにすごいことになってます。 アベノミクス大逆回転ですね。 幸いにも、私は以前にほとんどのポジションを決済しています。 私のID(zhizuchangle)は漢字で「知足常楽」と書き…

外貨預金

私は香港の銀行にアメリカドル、香港ドルを預けています。 金融資産の3割程度ですが、FXを現引きしてもう少し増やすつもりです。 将来日本発の金融恐慌が起きた場合、海外の大手金融機関に預けておいたほうがまだ安全だと考えたからです。 アベノミクスの…

資産形成

新年早々、中国株式市場は2回も熔断して日本も大幅な円高株安が続いています。 株式投資やFXしている人で大損した人も多いでしょう。 私も外貨建資産が多いので何百万も目減りしているはずです。 けれど、私の資産形成は主に中国株によるものです。 1回目…