おまけの会社員生活

おまけの会社員生活

五十而知天命、もういつ辞めてもOK、おまけの会社員生活に突入しました

人事申告と面談があった

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来年度の人事申告と面談があった。

上司と話した内容は半年前の2月の面談とほとんど一緒。

人事申告

人事申告では異動の希望や今後のキャリアアップについて記入する。

今の職場に来てからは退職するまで異動にならない確信があったけど、昔はどこに異動になるか不安な時もあったな。

選択定年するのに今さら関係ないので、「選択定年予定」とだけ記入して他の項目はブランクで提出した。

退職時期

前回面談時は来年何月かは未確定だったが4月末でほぼほぼ確定。

今やっている仕事を来年4月末ぐらいまでフォローしないといけないかなと思っている。

上司には退職が後ろにずれるのは全然OKと言われた。

退職後の予定

退職後に関しては全くの白紙で前回と同じ。

  • 失業保険を受給する半年間は現住所にいる。
  • 失業保険受給期間は長くても1ヶ月以内の旅行や留学しかしない。
  • 辞めてすぐ実家に帰る選択肢はない。
  • 当面、両親、特に母には辞めたことは黙っておく。

バイトの意思

辞めた後、バイトで来る意思はないか聞かれた。

細かい条件を聞かないことには何とも言えないけど、週休2日制ならぬ就労2日制ならいいかもしれない。

もっとも、辞めた後でまだ必要とされるだろうか?

自分は経験が長くてツボを押さえていて対応するのが速いけど、他の人でも最初は時間をかけて試行錯誤しながらすればできると思う。

時間はかけれない、錯誤は許されない内容も多いから私がずっと居させてもらったわけだけど。

「私的前半生」の中の好きな台詞は真理である。

“就跟人一样,在没有找到替代品的时候,任你怎么作,都会对你不离不弃;等找到替代品了,任你怎么低眉下目地苦苦哀求,还是要把你踢出去。”

心境

退職日まで1年を切って気持ちが開放されて楽になっていく感じ。

辞めると思ったらもう後を気にする必要がないからついつい本音が出てしまう。

あまりにもタガが外れてしまわないよう言動や行動には気を付けねばと思う今日この頃である (-ω-)/

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